昨年末のM-1グランプリで、
決勝まで進出したけど
最下位に終わってしまったザ・パンチ
ザ・パンチは、どうやら、
優勝者のNON STYLEを
過剰に意識しているらしい。
(写真元:Webザ・テレビジョン)
ライバル心むき出しで
挑発しあった。
パンチ相沢会長生きていた!
高田純次涙の再会
「どういうときに笑顔になるか?」と
記者に尋ねられたザ・パンチのノーパンチ松尾は
「NON STYLEがスベったときですね〜」
と即答したそう。
まあ、
それに対抗して、
NON STYLEの井上裕介も
「どういうときに笑顔になるか?」と
同様に聞かれると
「ザ・パンチが怒っているときです」
と挑発したそうで、
(情報元:Webザ・テレビジョン)
でも、
一番気になるところは、
ザ・パンチは、
ネタのためにわざわざ
パンチパーマをかけたほうが
パンチ浜崎で、
パンチパーマをかけていないほうが、
ノーパンチ松尾
なのですが、
オレも
ノーパンチだった
ということ。
人類を二種類に
分類すれば、
結局は、
パンチか、ノーパンチか
に行き着くんだネ。
たけしも笑った
そのまんま黒酢
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